“声の広報”スタート 「読夢の会」が奉仕活動 大多喜町で4月号から

 大多喜町の読み聞かせ団体「読夢(ドリーム)の会」(山本和子会長、会員23人)は、新たに町発行の広報紙を音声化する奉仕活動を始める。読み上げた内容はCDやカセットテープに収録し、「声の広報おおたき」と題 ・・・

【残り 556文字、写真 1 枚】



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