2021年11月15日 15:48 | 無料公開
マジック戦で攻め込むウィザーズのディンウィディー=オーランド(NBAE提供・ゲッティ=共同)
【ニューヨーク共同】米プロバスケットボールNBAは14日、第4週が終了し、東カンファレンスで八村塁のウィザーズは4連勝で9勝3敗とし、10勝4敗のネッツとゲーム差なしでトップを争っている。渡辺雄太のラプターズは7勝7敗。八村はチームに合流しておらず、左ふくらはぎの張りを抱える渡辺も欠場が続く。
西カンファレンスはウォリアーズが11勝2敗で首位に立ち、8連勝のサンズが9勝3敗で追う。








