メインコンテンツに移動

iPSでがんの免疫治療 理研、千葉大が計画

2015/4/14 11:59 (4/15 14:09更新)
有料記事

 人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った特殊な免疫細胞でがんを治療する臨床研究を、理化学研究所(横浜市)や千葉大などのチームが計画していることが13日、分かった。千葉大や厚生労働省の審査を経て、20...

この記事は 有料記事です

残り298文字(全文398文字)