アジア最大級のキャンピングカーの祭典「ジャパンキャンピングカーショー2016」が11日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開幕した。過去最高だった前回とほぼ同数の約300台が出展。アウトドア志向のほか、ビジネス用やペットの居住空間を設けた車両なども並び、ファンの目を楽しませている。14日までの期間中、昨年を上回る約7万人の来場が見込まれる。
キャンピングカー・部品製造企業やアウトドアグッズ専門店などが...
この記事は
有料記事です
残り599文字(全文799文字)








