郷土の人の本 #千葉県 2007/11/13 4:21 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 歌人の佐倉東雄さんが『市原八幡・五所地域の方言・田舎弁を散歩する』(B5判、二六七ページ、二一〇〇円)を自費出版された。その心意気はすでに佐倉さんの歌集『黒き葡萄』(一九九九年、短歌研究社)に「田舎... この記事は 有料記事です 残り969文字(全文1069文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事生態から水環境を学べる 大木淳一著 児童書「幻のカエル がけに卵をうむタゴガエル」次の記事雑草とつきあうための野外手帳 岩瀬徹著『形とくらしの雑草図鑑』