郷土の人の本 #千葉県 2014/6/17 4:57 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 房総の近現代史研究をリードする一人、池田宏樹氏(千葉経済大名誉教授)が、新著を出版した。研究書形式ながらも、記述は平易で新聞資料を中心に未知の事実を掘り起こす。 まず第1次大戦末期の15代から、27... この記事は 有料記事です 残り287文字(全文387文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事1年ぶりの“ご対面” 東京湾の梅雨アナゴ次の記事『古事記ものがたり』(葉山修平著)