シネマの栞 #千葉県 2014/11/22 2:03 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 複数の人物が登場するドキュメンタリーでは被写体選びが重要である。家族の生と死を優しく見つめる本作。ホームページで参加者を募り、多数の中から世代や背景が異なる3家族に焦点を当てた豪田トモ監督の選択眼が... この記事は 有料記事です 残り852文字(全文952文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事時代映すブラックユーモア シカゴ(TBS/キョードー東京/梅田芸術劇場) 世界初オール女性キャスト次の記事冬本番前に心ほっこり 想いのこし