シネマの栞 #千葉県 2014/12/6 1:18 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 セリフがなく、笑いや泣き、叫び声だけで物語を構築する野心的な作品である。時代を風刺し、激しい描写で人の深遠をのぞく韓国の鬼才キム・ギドク監督。本作では崩壊寸前の裕福家族をモチーフに、美醜の表裏がない... この記事は 有料記事です 残り480文字(全文580文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事始まらず終わる青春 加藤くんからのメッセージ次の記事2014年12月6日