シネマの栞 #千葉県 2015/2/14 11:19 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 フランス映画を見ているとよく思う。「女性は強い」と。本作もそうだ。夫が妻に秘密を漏らし、大人の滑稽群像劇が始まる。イギリスの戯曲を原作に、ユーモアとエスプリをほどよく効かせテンポよく進む。 監督は昨... この記事は 有料記事です 残り484文字(全文584文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事死後の孤独癒やす放浪 悼む人 無縁社会で命の尊厳問う次の記事懐かしく、新しい物語 劇場版ムーミン 南の海で楽しいバカンス