シネマの栞 #千葉県 2015/2/21 2:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 「インドを旅すると人生観が変わる」とよく聞く。本作の2時間強の小旅行でもその効果は十分だ。作家の沢木耕太郎に「生きる人間に関わるものならすべてあった」と言わしめた混沌(こんとん)としたコルカタの街。... この記事は 有料記事です 残り613文字(全文713文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事愛情深い同姓カップル ラ☆カージュ・オ・フォール-籠の中の道化たち-(東宝/ホリプロ) 鹿賀と市村至芸の呼吸次の記事輝く、はかない青春 きっと、星のせいじゃない。