シネマの栞 #千葉県 2015/3/7 1:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 福島第一原発事故からもうすぐ4年。それ以前から「核・被爆」について問題を提起してきた鎌仲ひとみ監督は、本作で福島に残る人々に焦点を合わせる。目に見えない放射線の恐怖。我が子を守るため奮起する母親たち... この記事は 有料記事です 残り573文字(全文673文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事通じても、交われない心 妻への家路次の記事2015年3月8日