シネマの栞 #千葉県 2015/12/19 12:07 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 女性として初めて、自身の生と性を赤裸々に書いた実在の作家、ヴィオレット・ルデュック(1907-72)が、小説を書くことに目覚めてから代表作「私生児」を発表するまでを描く。マルタン・プロヴォ監督・脚本... この記事は 有料記事です 残り597文字(全文697文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事2015年12月19日次の記事デプレシャン監督が最高傑作 「あの頃エッフェル塔の下で」