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【超宇宙刑事ギャバン インフィニティ】第16話「宇宙特急大暴走」あらすじ 人類がデータ化された多元地球Φ5791へ

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第16話より (C)テレビ朝日・東映AG・東映

 “赤いヒーロー”が活躍する新たな特撮映像シリーズ【PROJECT R.E.D.】(※「超次元英雄譚」の英訳【Records of Extraordinary Dimensions】の頭文字をとって付けられたプロジェクト)の第1弾となる『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』の第16話「宇宙特急大暴走」が31日に放送される。

【動画】【超宇宙刑事ギャバン インフィニティ】第16話「宇宙特急大暴走」予告

 新たなエモルギーネガティブ波動を感知し、怜慈(長田光平)は次元を超えて多元地球Φ5791へ。列車が宇宙空間を走るΦ5791では、人類はデータ化され、車掌はロボットだ。

 そんな時、AIの暴走により、宇宙鉄道が大暴走する事態に。危機的状況のなかで、怜慈はギャバン・インフィニティに蒸着し、多元地球Φ5791唯一の宇宙刑事ギャバンと協力して暴走列車を止めようとするが…?

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