『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』 に出演するイム・ユナ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED
少女時代のイム・ユナ、俳優のアン・ボヒョン、ソン・ドンイルらが出演する韓国映画『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』(6月19日公開)のより、きょう30日に誕生日を迎えるユナの新カットと特別クリップ動画「ソンジ編&コメディ編」が解禁された。
【別カット】昼は真剣にパン作りに励む…清楚なイム・ユナ
同作は『暴君のシェフ』『キング・ザ・ランド』のイム・ユナ演じる“悪魔憑き女子”ソンジVS『梨泰院クラス』『スプリング・フィーバー』のアン・ボヒョン演じる“ヘタレ男子”ギルグの、笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる“悪魔憑依”ラブコメ。
韓国で942万人の観客動員を記録し、日本でもスマッシュヒットとなった『EXIT イグジット』のスタッフが再集結。監督はその独創的なストーリーテリングが高く評価され、新人監督賞を総なめにしたイ・サングン。『モガディシュ 脱出までの14日間』『密輸 1970』などのヒット作を連発するFilmmakers R&Kと手を組み、韓国映画界に新たな一章を刻んだ。
昼は聡明なパン職人、夜は魅惑の悪魔と全く違う顔を見せるソンジを演じるのは、少女時代のイム・ユナ。映画『コンフィデンシャル』シリーズやチョ・ジョンソクと共に務めた初主演作『EXIT イグジット』でその人気を証明し、昨年は主演ドラマ『暴君のシェフ』が大ヒットするなど、映画・ドラマ問わず大活躍中のイム・ユナが今回挑むのは、まさに規格外のキャラクター。昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまうソンジをキュートに演じ、キャリア史上、最も大胆な変身を遂げる。
そして、そんなソンジに一目惚れをした休職中の心優しい青年・ギルグには、今年1月放送の主演ドラマ『スプリング・フィーバー』が好評を博し、出演オファーが絶えない実力派アン・ボヒョン。ふたりは本作で、第46回青龍映画賞の人気スター賞(イム・ユナ)と新人男優賞(アン・ボヒョン)をそれぞれ受賞し、共に授賞式に出席して注目を集めた。さらに、ソンジの父・ジャンスには、大ヒットドラマ『応答せよ』シリーズでの好演を経て韓国の“国民の父”として愛されるソン・ドンイル。本作では毎夜悪魔になってしまう娘ソンジを見守る父をコミカルさと抜群の存在感で演じる。
きょう30日は、主演のイム・ユナの誕生日ということで、 昼と夜で豹変するソンジを見事に演じ分けるユナのファッションに注目した魅力あふれる新カット、さらに特別クリップ動画「ソンジ編&コメディ編」が一挙解禁となった。
同作でイム・ユナが演じるソンジは、昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまう。その二面性を表現するため、イム・ユナはビジュアルも一新させ、昼間は清楚な服装と流れるようなロングヘアで純真な姿を見せる一方、夜になるとくるくるに巻かれた髪に派手な衣装をまとい、まるで別人のような姿へと変える工夫を施した。
特に色で世界観を表現するのが好きなイ・サングン監督は、チェ・ギョンソン美術監督とともに、ソンジは昼間がベージュで夜になると赤、とキャラクターごとに色を与えたという。それを反映したファッションは、悪魔が目覚めた深夜のソンジは赤を基調に、フルーツ柄やドット柄などもキュートに着こなす、まさに小悪魔スタイル。一方、昼間のソンジはパン職人として仕事着で真剣にパン作りに励み、またお店ではさわやかなブルーのエプロンにロングヘアをまとめた清潔感溢れるスタイルと、見た目の変化でも観客を魅了する。
さらにあわせて解禁となった特別クリップ動画「ソンジ編&コメディ編」でも正反対のキャラクターを表情豊かに演じるイム・ユナの多彩な七変化はファン必見。今回の役作りについて、イム・ユナは「まず外見的に昼のソンジと夜のソンジの違いがはっきり分かるように、昼は透明感があって清純なスタイリングと、話し方は内向的な、MBTIで言えば「I」のタイプ。夜のソンジは頭のてっぺんからつま先まで派手で、徹底したスタイリング、ネイルアートやカラーレンズまで派手に見えるようにして、話し方やトーンも昼のソンジとは違って大げさで、エネルギッシュにしました。何よりもソンジと悪魔の本心が観客に伝わればいいなと、そういう部分に最も重点を置いて演じました」と舞台裏を語っている。
■監督・脚本:イ・サングン
■キャスト:イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、チュ・ヒョニョン
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【別カット】昼は真剣にパン作りに励む…清楚なイム・ユナ
同作は『暴君のシェフ』『キング・ザ・ランド』のイム・ユナ演じる“悪魔憑き女子”ソンジVS『梨泰院クラス』『スプリング・フィーバー』のアン・ボヒョン演じる“ヘタレ男子”ギルグの、笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる“悪魔憑依”ラブコメ。
韓国で942万人の観客動員を記録し、日本でもスマッシュヒットとなった『EXIT イグジット』のスタッフが再集結。監督はその独創的なストーリーテリングが高く評価され、新人監督賞を総なめにしたイ・サングン。『モガディシュ 脱出までの14日間』『密輸 1970』などのヒット作を連発するFilmmakers R&Kと手を組み、韓国映画界に新たな一章を刻んだ。
昼は聡明なパン職人、夜は魅惑の悪魔と全く違う顔を見せるソンジを演じるのは、少女時代のイム・ユナ。映画『コンフィデンシャル』シリーズやチョ・ジョンソクと共に務めた初主演作『EXIT イグジット』でその人気を証明し、昨年は主演ドラマ『暴君のシェフ』が大ヒットするなど、映画・ドラマ問わず大活躍中のイム・ユナが今回挑むのは、まさに規格外のキャラクター。昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまうソンジをキュートに演じ、キャリア史上、最も大胆な変身を遂げる。
そして、そんなソンジに一目惚れをした休職中の心優しい青年・ギルグには、今年1月放送の主演ドラマ『スプリング・フィーバー』が好評を博し、出演オファーが絶えない実力派アン・ボヒョン。ふたりは本作で、第46回青龍映画賞の人気スター賞(イム・ユナ)と新人男優賞(アン・ボヒョン)をそれぞれ受賞し、共に授賞式に出席して注目を集めた。さらに、ソンジの父・ジャンスには、大ヒットドラマ『応答せよ』シリーズでの好演を経て韓国の“国民の父”として愛されるソン・ドンイル。本作では毎夜悪魔になってしまう娘ソンジを見守る父をコミカルさと抜群の存在感で演じる。
きょう30日は、主演のイム・ユナの誕生日ということで、 昼と夜で豹変するソンジを見事に演じ分けるユナのファッションに注目した魅力あふれる新カット、さらに特別クリップ動画「ソンジ編&コメディ編」が一挙解禁となった。
同作でイム・ユナが演じるソンジは、昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまう。その二面性を表現するため、イム・ユナはビジュアルも一新させ、昼間は清楚な服装と流れるようなロングヘアで純真な姿を見せる一方、夜になるとくるくるに巻かれた髪に派手な衣装をまとい、まるで別人のような姿へと変える工夫を施した。
特に色で世界観を表現するのが好きなイ・サングン監督は、チェ・ギョンソン美術監督とともに、ソンジは昼間がベージュで夜になると赤、とキャラクターごとに色を与えたという。それを反映したファッションは、悪魔が目覚めた深夜のソンジは赤を基調に、フルーツ柄やドット柄などもキュートに着こなす、まさに小悪魔スタイル。一方、昼間のソンジはパン職人として仕事着で真剣にパン作りに励み、またお店ではさわやかなブルーのエプロンにロングヘアをまとめた清潔感溢れるスタイルと、見た目の変化でも観客を魅了する。
さらにあわせて解禁となった特別クリップ動画「ソンジ編&コメディ編」でも正反対のキャラクターを表情豊かに演じるイム・ユナの多彩な七変化はファン必見。今回の役作りについて、イム・ユナは「まず外見的に昼のソンジと夜のソンジの違いがはっきり分かるように、昼は透明感があって清純なスタイリングと、話し方は内向的な、MBTIで言えば「I」のタイプ。夜のソンジは頭のてっぺんからつま先まで派手で、徹底したスタイリング、ネイルアートやカラーレンズまで派手に見えるようにして、話し方やトーンも昼のソンジとは違って大げさで、エネルギッシュにしました。何よりもソンジと悪魔の本心が観客に伝わればいいなと、そういう部分に最も重点を置いて演じました」と舞台裏を語っている。
■監督・脚本:イ・サングン
■キャスト:イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、チュ・ヒョニョン
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