2021/12/13 7:18 (2021/12/13 7:42更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子1500メートル2位の高木菜那=カルガリー(カナディアンプレス提供・AP=共同) 【カルガリー共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第4戦最終日は12日、カルガリーで行われ、男子500メートルは村上右磨が33秒99で2位となった。森重航が5位、松井大和が12位、新浜立也が13位。ビクトル・ムシュタコフが制した。 女子1500メートルは高木菜那が1分52秒06で2位、佐藤綾乃が1分52秒19で3位に入った。ブリタニー・ボウが優勝。 男子団体追い抜きは格下のBクラスで一戸誠太郎、土屋陸、ウイリアムソン師円の日本が3分40秒63で1位だった。 #国内外スポーツ#国内外その他