2022/1/7 0:17 (2022/1/7 2:03更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する W杯男子個人第13戦を兼ねたジャンプ週間最終戦で、予選を1位で通過した小林陵侑=ビショフスホーフェン(AP=共同) 【ビショフスホーフェン(オーストリア)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子個人第13戦を兼ねたジャンプ週間最終戦(ヒルサイズ=HS142メートル)は6日、オーストリアのビショフスホーフェンで予選が行われ、ジャンプ週間3連勝の小林陵侑(土屋ホーム)は137・5メートルを飛んで151・5点の1位で本戦に進んだ。 佐藤幸椰は12位、小林潤志郎は43位、佐藤慧一は46位で通過したが、伊東大貴(以上雪印メグミルク)は54位、中村直幹(フライングラボラトリー)は55位で落選した。 #国内外スポーツ#国内外その他