2022/1/9 22:23 (2022/1/9 23:20更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 男子回転第3戦2回目の滑走を終えた小山陽平=アデルボーデン(ロイター=共同) アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は9日、スイスのアデルボーデンで男子回転第3戦が行われ、昨年12月の第2戦で8位に入って北京冬季五輪出場を確実にしている小山陽平(ベネフィット・ワンク)は2回の合計タイム1分52秒38で26位だった。加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目に56秒95の47位で上位30人による2回目進出を逃した。 ヨハネス・シュトロルツ(オーストリア)が1分50秒05でW杯初勝利を挙げた。(共同) #国内外スポーツ#国内外その他