2022/1/21 22:10 (2022/1/21 23:43更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 男子SP友野一希の演技=タリン(AP=共同) フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は21日、タリンで行われ、男子ショートプログラム(SP)で友野一希(セントラルスポーツ)がサルコー、トーループの2種類の4回転ジャンプを決め、自己ベストの97・10点で2位につけた。16歳の三浦佳生(東京・目黒日大高)もサルコー、トーループの2種類の4回転を成功させ、自己ベストの88・37点で3位。 車俊煥(韓国)が98・96点でトップ。三宅星南(関大)が79・67点で5位となった。最終日の23日にフリーを実施する。(共同) #国内外スポーツ#国内外その他