2022/3/13 6:38 (2022/3/13 7:08更新) #国内外スポーツ#国内外その他 スノーボードのワールドカップ(W杯)は12日、イタリアのピアンカバッロで非五輪種目のパラレル回転が行われ、女子は北京冬季五輪パラレル大回転代表の18歳、三木つばき(CATALER)がジュリー・ツォク(スイス)と同着でW杯初優勝した。 竹内智香(広島ガス)は決勝トーナメント1回戦で敗れて12位。佐藤江峰(パーキングポイント)は予選23位で敗退。 男子は斯波正樹(ジョイングループ)が25位、清水大智(同大)が36位で予選落ち。マルク・ホファー(イタリア)が初優勝した。(共同) #国内外スポーツ#国内外その他