2022/5/2 7:01 (2022/5/2 9:10更新) #国内外スポーツ#国内外MLB 拡大する ブルワーズ戦の6回、左翼線に適時二塁打を放つカブス・鈴木=ミルウォーキー(共同) ▽ブルワーズ―カブス(1日・ミルウォーキー) カブスの鈴木は「2番・右翼」でフル出場し、4打数1安打1打点だった。内容は空振り三振、中飛、左翼線二塁打(打点1)、三ゴロで打率は2割7分8厘。チームは2―0で勝った。(共同) #国内外スポーツ#国内外MLB