2022/7/8 22:34 (2022/7/8 23:18更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 車いすの部女子シングルス準決勝でプレーする上地結衣=ウィンブルドン(共同) 【ウィンブルドン共同】テニスのウィンブルドン選手権車いすの部は8日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、シングルス準決勝で第1シードの国枝慎吾(ユニクロ)がヨアキム・ジェラール(ベルギー)に6―2、6―1で勝ち、決勝進出を決めた。 女子で第2シードの上地結衣(三井住友銀行)はイエスカ・グリフィユン(オランダ)を6―1、6―2で破り、決勝に進んだ。大谷桃子(かんぽ生命)は第1シードのディーデ・デフロート(オランダ)に1―6、0―6で敗れた。 #国内外スポーツ#国内外その他