2022/8/13 10:24 (2022/8/13 11:08更新) #国内外スポーツ#国内外高校野球 拡大する 有田工―浜田6回裏浜田無死二、三塁、高木が右前に2点打を放つ。投手塚本、捕手上原=甲子園 10安打した浜田が効率よく得点した。1点を追う三回、相手失策と波田の適時打で逆転。五回に同点とされたが、六回に高木の2点適時打など4安打を集め、3点を勝ち越した。先発波田は六回途中まで5四球と制球に苦しんだが2失点。代わった森井も反撃を最小限に抑えた。 有田工は打線に迫力を欠いて6安打。完投の塚本を援護できなかった。 #国内外スポーツ#国内外高校野球