2022/10/29 18:07 (2022/10/29 19:29更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子個人種目別ボールで優勝した喜田純鈴=高崎アリーナ 新体操の全日本選手権第3日は29日、群馬県の高崎アリーナで行われ、種目別決勝で女子は個人総合覇者の喜田純鈴(エンジェルRG・カガワ日中)がフープを32・250点、ボールを29・050点で制した。フープは妹の喜田未来乃(エンジェルRG・カガワ日中)が2位、鈴木菜巴(兵庫大須磨ノ浦高)が3位。ボールは鈴木が2位、喜田未が3位だった。 男子は個人総合王者の堀孝輔(高田RG)がリング、大村光星(花園大)がスティックで頂点に立った。 女子団体のフープは国士舘大が29・950点で勝った。 #国内外スポーツ#国内外その他