2022/12/18 12:04 (2022/12/18 15:45更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する ハーフマラソンで日本勢最高の6位に入った唐沢ゆり=シティライトスタジアム 陸上の山陽女子ロードは18日、岡山市のシティライトスタジアム発着で行われ、ハーフマラソンで唐沢ゆり(九電工)が1時間12分1秒で日本勢最高の6位だった。マーガレット・アキドル(コモディイイダ)が1時間11分19秒で優勝した。 10キロはアグネス・ムカリ(京セラ)が31分56秒で3連覇。林田美咲(九電工)が日本勢最高の4位に入り、2024年パリ五輪の代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を持つ上杉真穂(スターツ)は6位だった。 #国内外スポーツ#国内外その他