2023/1/21 21:04 (2023/1/21 21:48更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子500メートルで優勝した菊池純礼(手前)=帝産アイススケートトレーニングセンター スピードスケート・ショートトラックの全日本選手権第1日は21日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで男女各2種目が行われ、女子は2018年平昌、22年北京両冬季五輪代表の菊池純礼(富士急)が500メートルと1500メートルを制した。 男子は1500メートルで岩佐暖(きらぼし銀行)が優勝し、500メートルは北京五輪代表の小池克典(全日空商事)が勝った。 22日は男女の1000メートルを実施。今大会は3000メートルを行わず、総合成績では争わない。 #国内外スポーツ#国内外その他