2023/9/17 16:03 (2023/9/17 17:22更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 男子400メートル障害決勝力走する豊田兼(左)と小川大輝(右)。48秒91で同着優勝となった=熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 陸上の日本学生対校選手権最終日は17日、埼玉県熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われ、男子400メートル障害決勝は、豊田兼(慶大)と小川大輝(東洋大)がともに48秒91をマークし、同着優勝した。 200メートル決勝の男子は西裕大(早大)が20秒75で勝ち、女子は森山静穂(福岡大)が23秒84で400メートルとの2種目制覇。女子円盤投げは世界選手権代表の斎藤真希(東海大大学院)が53メートル77で制し、東女体大時代からの連覇を3に伸ばした。 #国内外スポーツ#国内外その他