2026/6/24 9:09 (6/24 10:00更新) #国内外スポーツ 拡大する イングランド―ガーナ後半、決定機を逃し、ぼうぜんとするイングランドのケーン=ボストン(共同) イングランドは開始直後からピッチを広く使ってボールを保持し、終始主導権を握って進めたが1点が遠かった。攻撃の選手を入れ替えた後半もゴール前を固める相手守備を崩せず、エースのケーンも数少ない好機をものにできなかった。ガーナは球際の争いで互角に渡り合い、時折スピードを生かした攻撃を見せたが、ゴールは奪えなかった。(共同) #国内外スポーツ