#千葉県 2014/9/23 11:04 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 千葉県は22日、県内のハーブ店2店舗で「アロマ」などとして販売されていた9製品が、薬事法で規制されている指定薬物を含む「危険ドラッグ」だったと発表した。これまでに健康被害の報告はない。所持、使用、譲... この記事は 有料記事です 残り220文字(全文320文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 千葉県HP:指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について #千葉県 前の記事営巣で攻撃的に 成田市、死亡事故で巣を駆除 スズメバチ 千葉県など注意呼び掛け次の記事フグの稚魚混入でシラスパック回収 館山のスーパー