#長柄町 2014/11/22 9:30 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 長柄町で採取した渡り鳥のふんから鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、千葉県は21日、検体を検査した結果、強毒性の高病原性ウイルスと確定したと発表した。今シーズンでは国内で2例目、県内で確認さ... この記事は 有料記事です 残り155文字(全文255文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する #長柄町 前の記事経理担当か、7人目逮捕 危険ドラッグ密造工場事件で 千葉県警次の記事集団暴走容疑で少年6人を摘発 千葉県警