#山武市#君津市 2016/2/15 14:33 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 東日本大震災後で自宅が全壊し、足が不自由な姉=当時(60)=を山林に置き去りにしたとして、保護責任者遺棄の罪に問われた香取市の無職、黒川勝雄被告(63)の判決公判が15日、千葉地裁八日市場支部であり... この記事は 有料記事です 残り316文字(全文416文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 障害の姉放置 63歳弟「煩わしく」 君津の川で遺体発見 遺棄容疑、千葉県警逮捕 障害の姉放置 山武市内最大級の被害地区 自宅全壊の1カ月後 姉置き去り初公判 弟に懲役3年求刑 検察側「人命軽視で悪質」 #山武市#君津市 前の記事救う会千葉「断固抗議」 拉致再調査中止次の記事問題ある空き家「近所に」3割 倒壊、景観影響を懸念 千葉県がアンケート