#千葉県 2017/3/23 21:56 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 千葉県は23日、旭市内の養鶏場で計118羽の鶏が死んでいるのが見つかり、簡易検査で鳥インフルエンザの陽性反応が出たと発表した。より詳しい遺伝子検査で陽性だった場合は養鶏場の約6万8千羽を殺処分する。... 遺伝子検査の結果は24日未明に判明する。陽性の場合、殺処分のほか、農場から10キロ以内の鶏の移動制限、消毒ポイントの設置などの措置が取られる。 この記事は 有料記事です 残り171文字(全文271文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい #千葉県 前の記事当初予算案を専決処分 匝瑳市、議会流会で次の記事【衆院予算委】 3通の契約書作成の経緯は 富田茂之氏(公明・比例南関東) 【千葉県選出議員国会質疑】