デジタルハリウッド株式会社

文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置するデジタルハリウッド大学(DHU、所在地:東京・御茶ノ水、学長:藤井直敬)は、このたび「東京ゲームショウ2026」インディーズ部門に出展し、学内ゲーム制作コミュニティ「デジタルハリウッドゲームス」(DHG)による学生制作作品8点を展示いたします。
「東京ゲームショウ2026」へご来場予定の皆さまは、ぜひ本学ブースへお立ち寄りください。
【デジタルハリウッドゲームス(DHG)とは】
デジタルハリウッドゲームス(DHG)は、2024年より学生同士が継続的に交流し、ゲーム制作を通じて学び合うコミュニティの形成を目的として活動しているプロジェクトです。大学事務局と学生が中心となり、国籍や学年を超えた学生たちがチームを組み、作品制作や学内展示を重ねながら、東京ゲームショウへの出展を目標に活動を続けてきました。
「東京ゲームショウ2026」への出展に向けて、2025年10月より作品の募集を開始し、作品の企画・制作に加え、複数回のプレ展示を実施しながらブラッシュアップを重ねてきました。「東京ゲームショウ出展」という共通の目標のもと、展示方法にも工夫を凝らし、作品制作に取り組んでいます。
【東京ゲームショウ2026 デジタルハリウッド大学ブース 概要】
日程:ビジネスデイ 2026年9月17日・18日 10:00~17:00
一般公開日 2026年9月19日・20日 9:30~17:00、9月21日 9:30~16:30
会場:幕張メッセ インディーズゲーム部門ターンキーブース ホール9
東京ゲームショウ2026の詳細:https://tgs.cesa.or.jp/2026/about
展示作品は時間帯によって入れ替わり、ご試遊いただけます。
各作品の展示スケジュールや最新情報は、以下の公式SNSにて順次ご案内いたしますので、ご来場前にぜひご確認ください。
X(旧Twitter):DHG_デジタルハリウッドゲームス(@DHG_dhu)
Instagram:デジタルハリウッドゲームス(@dhg_digitalhollywoodgames)
note:https://note.com/dhg_
【デジタルハリウッド大学 学生展示作品一覧】
■作品名:Mask Mystique(マスク ミスティック)

ジャンル:サスペンスアドベンチャー
概要:仮面に覆われた幻想的な世界で、「世界の本当の姿」を暴いていくサスペンスアドベンチャー。ただし、その探検者は「あなたという一匹の小さな猫」。
■作品名:星海の記憶

ジャンル:3Dアクションアドベンチャー
概要:突如として宇宙が水没し、無数の惑星が“沈星”へと姿を変えた世界。主人公セラは「黎明の流星群」の夜に果たせなかった約束と、幼い頃から抱き続けてきた宇宙への憧れを胸に“水宙探索者”として沈んだ星々を巡る旅へ出る。水を操る力とジェットパックを駆使し、崩壊した惑星に残された記憶をたどりながら約束の先にある答えを探していく。
■作品名:InvI(インヴィ)

ジャンル:2D×2Dアクション
概要:平成初期の集落を舞台に、特異な力を持つ少女スイが「奥行きを失った世界」で集落の支配者と激突する物語。
見下ろし視点と横スクロールを瞬時に切り替えて戦う、新感覚の「2D×2D」スタイリッシュアクション。
視点の錯覚を利用した敵の一掃や、特殊能力による弾の反射など、空間を操る変則的なバトルが最大の魅力。
■作品名:スパモン創世記

ジャンル:工業カスタムロボットゲーム
概要:すべてが混沌に飲まれた世界。神々の中、ただ一柱無事であったのはスパゲッティーモンスター!
プレイヤーは唯一神となったスパモンに生み出され、命を受ける。「世界を開拓せよ」と。
マスを開拓し、得た土地を活用して世界の維持や開拓を効率化するシステム。そうして世界を広げていく。
■作品名:FRONTLINE GUARDIAN(フロントライン ガーディアン)

ジャンル:リアルタイムストラテジー
概要:FRONTLINE GUARDIANは、世界最後の都市の守護者となり都市の運営や防衛を行う社会派リアルタイムストラテジーゲーム。都市を繁栄させ、混迷する社会秩序を統べ、終わりなきヴォイドの襲撃から聖都を守り抜け。人類の未来を背負い、救世の叙事詩の幕を開けよう―
■作品名:Explorer(エクスプローラー)

ジャンル:サバイバルホラー
概要:「Explorer」は荒廃した惑星で主人公である“異形の巡礼者”となって、とある遺跡を探索するサバイバルホラーゲームです。言葉を介さず環境や動きだけで伝わる非言語的な体験設計を目指し、プレイヤーである“あなた”に圧倒的なグラフィックと没入感を与えることを第一に考えた設計となっています。
■作品名:Project STG(プロジェクト エスティジー)

ジャンル:シューティング
概要:2xxx年、地球は謎の侵略者によって壊滅の危機に瀕していた。
宇宙戦闘機を操り、侵略者を撃退せよ。
昔ながらの横スクロール2Dシューティングゲーム。
■作品名:MS³ (Multi-Sensory Synchronization System)(エムエスキューブ)

ジャンル:没入型eスポーツ観戦システム
概要:MS³(Multi-Sensory Synchronization System)は、ゲーム内イベントと現実空間をリアルタイムに同期し、光・音・振動・香りなどの演出で、eスポーツ観戦を「観る」から「感じる」体験へと進化させる没入型システムです。
【デジタルハリウッド大学[DHU]】
https://www.dhw.ac.jp
2005年4月、文部科学省認可の株式会社立の大学として東京・秋葉原に開学(現在の所在地は東京・御茶ノ水)。デジタルコミュニケーション学部(4年制大学)とデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置している。
2026年4月、二代目学長に藤井直敬が就任。初代学長・杉山知之が示した「すべてをエンタテインメントにせよ」を拡張し、新たな教学ヴィジョンとして「世界を満たせ」を掲げる。
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につける。 デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)を産業界の第一線で活躍する教員から幅広く学べる一学部一学科制を採用。さらにグローバル人材を育成するために外国語の重点的な学習プログラムを備え、留学を推進している。世界48か国・地域出身の学生が在籍し、御茶ノ水駅前で多様性に富むキャンパスを運営している。
デジタルコンテンツ研究科では、超高度情報化社会においてデジタルコミュニケーションを駆使し、社会に変革を起こすリーダーを輩出すべく、創発的学究領域 [SEAD(Science/Engineering/Art/Design)]の4要素をバランス良く身につけ融合し、理論と実務を架橋する人材育成を行う。新規事業プランニングとプロトタイピングなど、院生のアイデアの実装およびスタートアップ支援により「令和7年度大学発ベンチャー調査」(経済産業省)では全国大学中17位、私立大学7位となっており、多数の起業家を輩出している。
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文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置するデジタルハリウッド大学(DHU、所在地:東京・御茶ノ水、学長:藤井直敬)は、このたび「東京ゲームショウ2026」インディーズ部門に出展し、学内ゲーム制作コミュニティ「デジタルハリウッドゲームス」(DHG)による学生制作作品8点を展示いたします。
「東京ゲームショウ2026」へご来場予定の皆さまは、ぜひ本学ブースへお立ち寄りください。
【デジタルハリウッドゲームス(DHG)とは】
デジタルハリウッドゲームス(DHG)は、2024年より学生同士が継続的に交流し、ゲーム制作を通じて学び合うコミュニティの形成を目的として活動しているプロジェクトです。大学事務局と学生が中心となり、国籍や学年を超えた学生たちがチームを組み、作品制作や学内展示を重ねながら、東京ゲームショウへの出展を目標に活動を続けてきました。
「東京ゲームショウ2026」への出展に向けて、2025年10月より作品の募集を開始し、作品の企画・制作に加え、複数回のプレ展示を実施しながらブラッシュアップを重ねてきました。「東京ゲームショウ出展」という共通の目標のもと、展示方法にも工夫を凝らし、作品制作に取り組んでいます。
【東京ゲームショウ2026 デジタルハリウッド大学ブース 概要】
日程:ビジネスデイ 2026年9月17日・18日 10:00~17:00
一般公開日 2026年9月19日・20日 9:30~17:00、9月21日 9:30~16:30
会場:幕張メッセ インディーズゲーム部門ターンキーブース ホール9
東京ゲームショウ2026の詳細:https://tgs.cesa.or.jp/2026/about
展示作品は時間帯によって入れ替わり、ご試遊いただけます。
各作品の展示スケジュールや最新情報は、以下の公式SNSにて順次ご案内いたしますので、ご来場前にぜひご確認ください。
X(旧Twitter):DHG_デジタルハリウッドゲームス(@DHG_dhu)
Instagram:デジタルハリウッドゲームス(@dhg_digitalhollywoodgames)
note:https://note.com/dhg_
【デジタルハリウッド大学 学生展示作品一覧】
■作品名:Mask Mystique(マスク ミスティック)

ジャンル:サスペンスアドベンチャー
概要:仮面に覆われた幻想的な世界で、「世界の本当の姿」を暴いていくサスペンスアドベンチャー。ただし、その探検者は「あなたという一匹の小さな猫」。
■作品名:星海の記憶

ジャンル:3Dアクションアドベンチャー
概要:突如として宇宙が水没し、無数の惑星が“沈星”へと姿を変えた世界。主人公セラは「黎明の流星群」の夜に果たせなかった約束と、幼い頃から抱き続けてきた宇宙への憧れを胸に“水宙探索者”として沈んだ星々を巡る旅へ出る。水を操る力とジェットパックを駆使し、崩壊した惑星に残された記憶をたどりながら約束の先にある答えを探していく。
■作品名:InvI(インヴィ)

ジャンル:2D×2Dアクション
概要:平成初期の集落を舞台に、特異な力を持つ少女スイが「奥行きを失った世界」で集落の支配者と激突する物語。
見下ろし視点と横スクロールを瞬時に切り替えて戦う、新感覚の「2D×2D」スタイリッシュアクション。
視点の錯覚を利用した敵の一掃や、特殊能力による弾の反射など、空間を操る変則的なバトルが最大の魅力。
■作品名:スパモン創世記

ジャンル:工業カスタムロボットゲーム
概要:すべてが混沌に飲まれた世界。神々の中、ただ一柱無事であったのはスパゲッティーモンスター!
プレイヤーは唯一神となったスパモンに生み出され、命を受ける。「世界を開拓せよ」と。
マスを開拓し、得た土地を活用して世界の維持や開拓を効率化するシステム。そうして世界を広げていく。
■作品名:FRONTLINE GUARDIAN(フロントライン ガーディアン)

ジャンル:リアルタイムストラテジー
概要:FRONTLINE GUARDIANは、世界最後の都市の守護者となり都市の運営や防衛を行う社会派リアルタイムストラテジーゲーム。都市を繁栄させ、混迷する社会秩序を統べ、終わりなきヴォイドの襲撃から聖都を守り抜け。人類の未来を背負い、救世の叙事詩の幕を開けよう―
■作品名:Explorer(エクスプローラー)

ジャンル:サバイバルホラー
概要:「Explorer」は荒廃した惑星で主人公である“異形の巡礼者”となって、とある遺跡を探索するサバイバルホラーゲームです。言葉を介さず環境や動きだけで伝わる非言語的な体験設計を目指し、プレイヤーである“あなた”に圧倒的なグラフィックと没入感を与えることを第一に考えた設計となっています。
■作品名:Project STG(プロジェクト エスティジー)

ジャンル:シューティング
概要:2xxx年、地球は謎の侵略者によって壊滅の危機に瀕していた。
宇宙戦闘機を操り、侵略者を撃退せよ。
昔ながらの横スクロール2Dシューティングゲーム。
■作品名:MS³ (Multi-Sensory Synchronization System)(エムエスキューブ)

ジャンル:没入型eスポーツ観戦システム
概要:MS³(Multi-Sensory Synchronization System)は、ゲーム内イベントと現実空間をリアルタイムに同期し、光・音・振動・香りなどの演出で、eスポーツ観戦を「観る」から「感じる」体験へと進化させる没入型システムです。
【デジタルハリウッド大学[DHU]】
https://www.dhw.ac.jp
2005年4月、文部科学省認可の株式会社立の大学として東京・秋葉原に開学(現在の所在地は東京・御茶ノ水)。デジタルコミュニケーション学部(4年制大学)とデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置している。
2026年4月、二代目学長に藤井直敬が就任。初代学長・杉山知之が示した「すべてをエンタテインメントにせよ」を拡張し、新たな教学ヴィジョンとして「世界を満たせ」を掲げる。
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につける。 デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)を産業界の第一線で活躍する教員から幅広く学べる一学部一学科制を採用。さらにグローバル人材を育成するために外国語の重点的な学習プログラムを備え、留学を推進している。世界48か国・地域出身の学生が在籍し、御茶ノ水駅前で多様性に富むキャンパスを運営している。
デジタルコンテンツ研究科では、超高度情報化社会においてデジタルコミュニケーションを駆使し、社会に変革を起こすリーダーを輩出すべく、創発的学究領域 [SEAD(Science/Engineering/Art/Design)]の4要素をバランス良く身につけ融合し、理論と実務を架橋する人材育成を行う。新規事業プランニングとプロトタイピングなど、院生のアイデアの実装およびスタートアップ支援により「令和7年度大学発ベンチャー調査」(経済産業省)では全国大学中17位、私立大学7位となっており、多数の起業家を輩出している。
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