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【東進】難関国公立12大学の「大学別本番レベル模試」を開催。日本最多・受験生対象と高2生対象の計21種

    東大・京大・北大・東北大・名大・阪大・九大・東京科学大・一橋大・神戸大・千葉大・広島大

    2025年7月23日
    株式会社ナガセ
    東進ハイスクール・東進衛星予備校

    東進ハイスクール・東進衛星予備校(以下、東進)を運営する株式会社ナガセ(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸)は、難関国公立12大学の「大学別本番レベル模試」を実施します。志望校に特化した“学力の精密検査”を行い、志望校までの距離や、志望者の中での自分の位置を確認できます。

     

    2025年は模試ラインアップを拡充し、高2生対象の「大学別本番レベル模試」を充実させるなど、日本最多の模試ラインアップがさらにパワーアップ。12大学のべ69回の「大学別本番レベル模試」を実施します。解説授業・対策講座など、試験前後の学力アップコンテンツも強化し、「学力を伸ばす」ための模試として、全国の受験生・高校生の学習を後押ししてまいります。

     

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202507232595-O6-y0Zix62O】

     

     

    ①「大学別本番レベル模試」は、12大学・69回! 高2向けも充実

     

    志望校に合格するための学力をつけるには、その大学の出題形式に合った問題で学力を測定して対策することが欠かせません。東進の「大学別本番レベル模試」は、予備校界最大の全12大学69回(同日・直近日体験受験含む)。他予備校は年間10数回程度となっていますので、受験生向けで3倍、高2生向けも含めると5倍の「大学別本番レベル模試」を実施しています。特に千葉大・広島大の本番レベル模試と高2向けの大学別本番レベル模試は東進のみです。

     

    7月後半から始まる第2回の「大学別本番レベル模試」は、夏までの学習成果を2次試験レベルの問題で測ったうえで「学力を伸ばす」絶好のチャンス。詳細な成績表で現状分析を行い、学習優先順位をもとに合格戦略を立てれば、秋・冬の学習がより充実したものになります。日本全国の受験生が、「大学別本番レベル模試」を活用して「志望校との差」と「自分の伸びしろ」を正しく認識し、十分な対策を行って入試本番で力を発揮することを願っています。

     

     

    ②2025「大学別本番レベル模試」スケジュール

     

    【受験生対象】 一般生受験料:税込7,500円

    東大本番レベル模試 ①6/1(日)、②8/31(日)、③10/12(日)、④2026年 1/24(土)・1/25(日)

    京大本番レベル模試 ①6/15(日)、②8/3(日)、③10/5(日)、④2026年 1/24(土)・1/25(日)

    北大本番レベル模試 ①6/15(日)、②10/19(日)

    東北大本番レベル模試 ①6/22(日)、②10/5(日)

    名大本番レベル模試 ①6/22(日)、②9/7(日)、③10/19(日)

    阪大本番レベル模試 ①6/22(日)、②9/7(日)、③10/19(日)

    九 大本番レベル模試 ①6/15(日)、②7/27(日)、③10/5(日)

    東京科学大本番レベル模試 ①6/29(日)、②8/3(日)、③11/9(日)

    一橋大本番レベル模試 ①6/29(日)、②8/3(日)、③11/9(日)

    神戸大本番レベル模試 ①7/6(日)、②11/16(日)

    千葉大本番レベル模試 ①7/6(日)、②11/16(日)

    広島大本番レベル模試 ①7/6(日)、②11/9(日)

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202507232595-O7-pN3t6zqg】

     

    【高2生対象】 一般生受験料:税込3,800円

    高2東大本番レベル模試 ①6/1(日)、②8/31(日)、③10/12(日)、④2026年 1/24(土)・1/25(日)

    高2京大本番レベル模試 ①6/15(日)、②8/3(日)、③10/5(日)、④2026年 1/24(土)・1/25(日)

    高2北大本番レベル模試 ①6/15(日)、②10/19(日)

    高2東北大本番レベル模試 ①6/22(日)、②10/5(日)

    高2名大本番レベル模試 ①6/22(日)、②9/7(日)、③10/19(日)

    高2阪大本番レベル模試 ①6/22(日)、②9/7(日)、③10/19(日)

    高2九大本番レベル模試 ①6/15(日)、②7/27(日)、③10/5(日)

    高2東京科学大本番レベル模試 ①6/29(日)、②8/3(日)、③11/9(日)

    高2一橋大本番レベル模試 ①6/29(日)、②8/3(日)、③11/9(日)

    ※上記の他に9大学の同日・直近日体験受験を開催

     

     

    ③「大学別本番レベル模試」 各模試の詳細・申込

     

    「大学別本番レベル模試」ウェブサイト

    各模試の詳細の確認や申込ができます!

    https://www.toshin-moshi.com/univ/

     

    「東進模試」ウェブサイト

    その他の東進模試もチェック!

    https://www.toshin-moshi.com/

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202507232595-O8-oKHaLpIK】

     

     

    ④連続受験で「学力を伸ばす」! 「大学別本番レベル模試」は複数回実施

     

    東進模試は、学力を測るだけではなく、「学力を伸ばし合格する」ための模試。従来のような“合否判定を確認するだけで受けっぱなし”の模試とは大きく異なります。東進模試では、受験前の準備から受験後の復習・分析・対策までを総合的に行うなかで、“学力を伸ばし合格に近づく”ことができます。そして、本番レベル模試を連続受験することで、前回の課題をしっかりと克服できたかを確認し、次の課題を発見できます。このサイクルが学習計画の正しい軌道修正につながり、学力を大きく伸ばします。

     

    そのため、「大学別本番レベル模試」でも、各大学の模試を一度きりではなく複数回実施しています。力試しのみならず、「学力を伸ばし合格する」ために模試を活用し、志望校合格をつかんでください。

     

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202507232595-O9-6A6R1l1r】

     

     

    ⑤「大学別本番レベル模試」 5つの特長

     

    特長1.試験実施から最短中7日で
    個人成績表をスピード返却します。

    ※東大本番レベル模試の場合。他は中8日

    東進模試は、他の追随を許さぬ超スピード返却! 試験の記憶が残っているうちに、
    成績表をもとに振り返りができるので、模試受験の効果がより高まります。

     

    特長2.項目別の学力分析がわかる詳細な成績表で、
    合格に向けた学習の優先順位を明確にします。

    模試の成績表は、判定や偏差値を確認するだけのものではありません。“学力の精密検査”での
    詳細な分析から、学習優先順位が明確になり、「自分の伸びしろ」を知ることができます。

     

    特長3.志望校と同じ出題形式・レベルの予想問題を
    何度も受験できます。

    「大学別本番レベル模試」は12大学全てで複数回実施しています。毎回2次試験本番と同じレベル
    だからこそ、合格までの距離や学力の伸びを正確に把握。本番に向けた貴重な予行演習になります。

     

    特長4.同じ大学を志望する受験生の中での
    偏差値や順位、得点分布がわかります。

    「大学別本番レベル模試」は、その大学を志望する受験生が集う模試。

    入試当日に共に試験に挑む受験生の中での「現在の自分の位置」を知ることができます。

     

    特長5.「WEB成績表」の合格ナビゲート機能を活用して、
    入試本番での目標点から逆算した学習戦略をより具体的に立案できます。

    WEBで成績表が見られるだけではなく、「どの科目で何点伸ばせば、C判定からA判定になるか」

    「優先順位の高い問題を取れていたら、判定はどうなるか?」などの具体的なシミュレーションができる
    機能を搭載。伸びしろを確認して、自分だけの学習戦略を立てることが可能です。

     

     

     

    【株式会社ナガセについて】

    1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。

    有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。

    また、東京五輪で競泳個人メドレー2冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。

    学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。

     

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