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K-POPのアイコン WENDY、OSTFLYを正式リリース

    映画『Believe』のエンディングソングとして、夢と希望のメッセージを世界中に届けます。

     

    TJcrewプロデュース、韓国を代表するクリエイティブな才能と共にArtive PoPの真髄を表現

     

    –  9月17日午後6時(KST)、Genie Musicを通じて全世界同時リリース –

     

    韓国・ソウル、2025年9月17日 /PRNewswire/ — Red VelvetのパワフルなボーカリストWENDYによるオリジナルサウンドトラックFLYが、正式にリリースされました。同楽曲は9月17日午後6時(KST)、Genie Musicを通じて世界配信が開始され、HL Holdings(060980)製作の映画『Believe』のエンディングに使用されたことから、すでに大きな注目を集めています。この楽曲を手がけたのはTJcrew。K-POPシーンで「*Artive PoP」というコンセプトを牽引してきた彼は、再びGREIGEとタッグを組み、壮大でパワフルなサウンドを生み出しました。

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202509175362-O1-2L36K6Jt

     

    業界関係者は、WENDYの唯一無二の歌声こそが、この曲にスケール感と高揚感を与えた最大の要因だと評し、彼女がK-POPを代表するボーカリストであること、さらには楽曲の感動を際立たせる存在であると語っています。さらに、GREIGEの緻密なアレンジが加わり、映画音楽らしい壮大さが一層際立っています。ミックスは著名なサウンドエンジニアであるイム・ミンスが、マスタリングはオーディオ・マスタリングのスペシャリスト、クォン・ナムウが担当しました。さらに、ギターのコン・ジョンフン、ドラムのパク・ダルジュン、ピアノのチャ・スンヨプ、チェロのバン・ヒョソプ、ベースのシン・ジュノ、そしてコーラスのイ・イェダムといったトップクラスのミュージシャンも楽曲に参加しています。

     

    FLYは約5分間の楽曲で、夢や挑戦、そして映画『Believe』の世界観を映し出し、世界中のリスナーの心に深く響く作品となっています。

     

    *Artive PoP

     

    K-POPにおけるストーリーテリングを重視するプロデューサー、TJcrew、GREIGE、miNesによって提唱されたジャンル。Art(芸術性)・Motive(物語性)・Live(ライブ感)という理念に基づき、創造性や物語性、そしてライブパフォーマンスならではの臨場感を大切にしています。

     

    K-POPに関する追加のお問い合わせ(音楽制作に携わりたい方や、ボーカリストとして参加したい方など)は、contact@ralfy-app.comまでお気軽にご連絡ください。皆さまのお力になれれば幸いです。

     

     

     

     

     

    (日本語リリース:クライアント提供)

    PR Newswire Asia Ltd.

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202509175362-O2-St6nIY49

     

    PR Newswire
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