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国際物流総合展 Logis-Tech Tokyo2026に出展します。

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608254676-O1-S47H782g】                                  

     

                                                                      2026年8月26日

    報道関係者各位

     





           国際物流総合展 Logis-Tech Tokyo2026に出展します。

     

     

     株式会社アライプロバンス(東京都墨田区、代表取締役社長:新井太郎)は、

    2026年9月8日(火)から11日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展 Logis-Tech Tokyo2026」に出展します。



     この国際物流総合展は、最新物流機器・システム・情報等のソフトとハードを一堂に結集し、交易振興・技術の向上・情報の提供・人的交流等を促進することを目的とした国内最大級の展示会です。

     

     本展示会では、東京23区内最大級の物流センター HYPERSPACE/LOGISTICS「アライプロバンス葛西A棟」(東京都江戸川区)をご紹介するとともに、新たに開発を進める物流施設「HACOSTA(ハコスタ)」について紹介します。

     物流不動産市場では、建築費の高騰や建設業界の人手不足などを背景に、2027年には物流施設の新規供給が大きく減少し、需要が供給を上回る物流「2027年問題」が懸念されています。

     当社では、アライプロバンス葛西の開発・リーシングを通じて、300坪~600坪程度の物流施設を求める企業の需要が多いことを実感してきました。さらに、EC市場の拡大に伴い、消費地に近い立地で配送効率を高めるラストワンマイル物流の拠点ニーズも高まっています。

     こうした物流施設を取り巻く環境の変化と、実際のテナントニーズを踏まえて開発を進めているのが「HACOSTA」です。

     HACOSTAは、300坪~600坪程度の需要に応えるとともに、ラストワンマイル物流の拠点としても活用しやすい物流施設を目指します。物流施設の需給逼迫が見込まれる中、これまで大型物流施設の開発・運営で培ってきたノウハウを活かし、新たな物流ニーズに応える選択肢を提供してまいります。

     120年以上の歴史を持ちつつも、常に「遊び心」を忘れない当社ならではの大胆で上質な設えのブースと、心のこもったおもてなしで、皆様のご来場をお待ちしております。

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608254676-O2-Gx997F24

    【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106498/202608254676/_prw_PT1fl_ho0m7Pfq.png

     





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