#千葉市#千葉市緑区 2015/4/14 8:50 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 千葉市中央区が最激戦区として注目される陰で、定数に対する候補者が最も少ない千葉市緑区(定数6-候補者7)では、少数激戦の「死闘」が繰り広げられた。現職副議長で市議3期を務めた福谷章子氏(58)が共産... この記事は 有料記事です 残り963文字(全文1063文字) #千葉市#千葉市緑区 前の記事主要政党「守り勝ち」 埋没した「第三極」勢 定数削減の余波 【検証15ちば市議選】(下)次の記事提案権得て改革本腰 花見川区でし烈な争い 8人全員当選の公明 決戦を振り返る 【ちば県議選2015】