任期満了に伴う富津市長選は25日告示され、いずれも無所属の新人で、元副市長の高橋恭市氏(46)=自民、公明推薦=と公認会計士の地引直輝氏(36)が立候補を届け出た。市の経営改革や財政再建などを焦点に、市政の新たなかじ取り役を巡る一騎打ちの舌戦がスタートした。
高橋氏...
この記事は
有料記事です
残り924文字(全文1058文字)
任期満了に伴う富津市長選は25日告示され、いずれも無所属の新人で、元副市長の高橋恭市氏(46)=自民、公明推薦=と公認会計士の地引直輝氏(36)が立候補を届け出た。市の経営改革や財政再建などを焦点に、市政の新たなかじ取り役を巡る一騎打ちの舌戦がスタートした。
高橋氏...
残り924文字(全文1058文字)