2025/2/16 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 拡大する 前半31分に先制のPKを決め、スタンドに駆け寄る千葉の横山(手前)。右奥は椿、左はエドゥアルド 千葉の「新10番」が輝いた。MF横山が前半31分にPKを左に沈めて先制。押し込まれる展開でつかんだ好機に「これを外したらやばいなと。緊張感が大きかった」と言うが見事に決めた。 後半はペナルティーエリア内を走る高橋の足元へぴたりと届ける絶妙なスルーパスで得点をアシスト。開幕戦は2点に絡むことを目標に立てていたといい「... この記事は 有料記事です 残り159文字(全文318文字) 前の記事劣勢しのぎ、好機逃さず ジェフ千葉次の記事鈴木椋が好セーブ ジェフ千葉