2021/11/17 17:58 (2021/11/17 18:48更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する WTAファイナルのダブルス準決勝でプレーする青山(右)、柴原組=グアダラハラ(ゲッティ=共同) 女子テニスの年間成績上位8人、8組によるツアー最終戦のWTAファイナルは16日、メキシコのグアダラハラで準決勝が行われ、ダブルスで青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組は謝淑薇(台湾)エリーズ・メルテンス(ベルギー)組に2―6、2―6で敗れ、日本勢として2007年の杉山愛以来となる決勝進出はならなかった。 シングルスはガルビネ・ムグルサ(スペイン)とアネット・コンタベイト(エストニア)が決勝に進んだ。(共同) #国内外スポーツ#国内外その他