第106回全国高校野球選手権千葉大会の組み合わせ抽選会が13日、千葉市稲毛区のスポーツ科学センターで開かれ、160校148チームの対戦カードが決まった。前回大会覇者で春の県大会優勝の専大松戸は柏陵―磯辺の勝者と、今春の甲子園で4強入りした中央学院は秀明大秀明八千代―松戸向陽の勝者と対戦する。開会式での選手宣誓は千葉商の主将が行う。
※ページ下部に組み合わせ表があります
大会期間は7月6~27日(雨天順延)。11球場が会場となり、6日は午前10時からZOZOマリンスタジアムで開会式のみ行い、10日から1回戦が始まる。準決勝までの第1試合は午前9時、第2試合は午前11時半開始予定。第3試合を行う場合は午後2時から。決勝は27日午前10時からZOZOマリンで行う。
【組み合わせ表あり】夏の高校野球千葉大会148チーム対戦カード決まる 専大松戸は柏陵―磯辺の勝者と 選手宣誓は千葉商 第106回全国高校野球 千葉大会
トップニュース
千葉ドット主将「結果こだわる」 千葉市役所訪問し抱負
5/7 5:00
中央学院-暁星国際で決勝 関東高校記念大会千葉県予選
5/7 5:00









