9月の東京世界陸上で男子100メートルに出場した白井市出身の守祐陽選手(21)が同市役所を訪れた。笠井喜久雄市長らに拍手で迎えられ花束を贈られた守選手。「硬くなってうまく走れなかった」と予選敗退だった東京世界陸上を振り返り「次の北京世界陸上でリベンジしたい。2028年のロス五輪出場が一番の目標」と決意を話した。
サッカー少年だった守選手は同市立七次台中で陸上を始め、市立船橋高...
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9月の東京世界陸上で男子100メートルに出場した白井市出身の守祐陽選手(21)が同市役所を訪れた。笠井喜久雄市長らに拍手で迎えられ花束を贈られた守選手。「硬くなってうまく走れなかった」と予選敗退だった東京世界陸上を振り返り「次の北京世界陸上でリベンジしたい。2028年のロス五輪出場が一番の目標」と決意を話した。
サッカー少年だった守選手は同市立七次台中で陸上を始め、市立船橋高...
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