房総の作家 #千葉県 2016/4/21 12:33 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 昭和17年は正岡の筆が冴え渡った時代で、2月には彼の代表小説の一つ『寄席』(昭和17年8月三杏書院刊)を書き上げ、続いて長編小説「圓朝」執筆を開始。しかし間もなく失敗、筆を擱(お)いている。 三遊亭... この記事は 有料記事です 残り947文字(全文1047文字) 房総の作家 #千葉県 前の記事2016年4月21日次の記事2016年4月22日