読者文芸 #千葉県 2012/11/11 11:20 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 日報俳壇 篠崎青童選 勝浦市 斎藤芳恵 夫の忌や一番生りの南瓜煮て 【評】掛け替えのない御主人を亡くされ、その忌日に好物の南瓜を煮て供え、故人を偲んでおられる。この南瓜の栽培法も、主人から教わってお... この記事は 有料記事です 残り1540文字(全文1640文字) 読者文芸 #千葉県 前の記事2012年11月14日次の記事「意志」 『眼にて云う』