郷土の人の本 #千葉県 2008/10/6 4:07 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 日本の政治を含めて、社会に次々に難題が提起されている。今までの経験から高齢者が一言申し上げることこそ必要だと思う。 九島行正(くしま・こうせい)著『古希老人の雑記帳』は高齢者の独り言とはいうものの辛... この記事は 有料記事です 残り635文字(全文735文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事日本の食文化 “米”を再考 佐合隆一・飯島和子・飯島朝子著、植嶋政義撮影「シリーズ食農学1 イネ・米・ごはん」次の記事孤高の画家の代表作を紹介 川崎浹・西本匡伸監修『高島野十郎画集―作品と遺稿』