郷土の人の本 #千葉県 2008/8/11 4:08 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 晩年を柏市で過ごし野田市の老人ホームで息を引き取った孤高の画家、高島野十郎(本名・高嶋弥寿、一八九〇―一九七五)の代表作を集めた『高島野十郎画集―作品と遺稿』(B5判、二四八ページ、五〇四〇円)が求... この記事は 有料記事です 残り870文字(全文970文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事一矢報いる高齢者の独り言 九島行正著「古希老人の雑記帳」次の記事“小さな隣人”として観察 松本嘉幸著「アブラムシ入門図鑑」