郷土の人の本 #千葉県 2008/6/23 4:11 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 四街道市在住で、千葉日報社から昨年、自身初の長編小説「絹の手ざわり」を出版し、小説家としても非凡な才能を見せている吉成庸子さんが、二十八編の小品を収めた新エッセー集「忍の一字」(四六判、四百六ページ... この記事は 有料記事です 残り851文字(全文951文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事“小さな隣人”として観察 松本嘉幸著「アブラムシ入門図鑑」次の記事母性の誇り表現 高木一惠句集『悲母なりし』