郷土の人の本 #千葉県 2008/5/12 4:13 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 高木一惠氏の第三句集『悲母なりし』が「ふらんす堂」から出版された。扉には「母初子五十回忌に捧ぐ」とあり、また「あとがき」には、二十代で父母なき身となられたゆえの「母とは何か」を求める未来志向がうかが... この記事は 有料記事です 残り569文字(全文669文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事熟年夫婦の愛情と思いやり 吉成庸子著「忍の一字」次の記事悟りにも似て 庄司進詩集『やせ我慢』