郷土の人の本 #千葉県 2011/5/17 12:41 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 この詩集を読んでいると、まるで春のさわやかなそよ風に心を吹かれているような気持ちになる。 稲葉さんの詩は心の鏡に映ったものを映ったまま言葉にしているように思う。日々は刻々と流れていく。そこに浮かんで... この記事は 有料記事です 残り495文字(全文595文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事2011年5月17日次の記事2011年5月19日