シネマの栞 #千葉県 2014/8/30 10:47 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 南米チリのピノチェト独裁政権を振り返る3部作の最終章。「検死」(10年)で暗黒の始まりを、「トニー・マネロ」(08年)で最も残虐だった時代を描いた同国の新鋭パブロ・ラライン監督は、本作では政権が導入... この記事は 有料記事です 残り796文字(全文896文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事歌い踊らないインドの恋 バルフィ!人生に唄えば次の記事国を蝕む“20世紀遺産” ケープタウン