シネマの栞 #千葉県 2016/6/25 10:51 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 人気女優黒木瞳の監督デビューは珍事であり、注目した。そして完成した映画「嫌な女」を見てなかなか丁寧に撮っているなと感心した。桂望実の同名小説にほれ込んだ黒木が、自ら版元の出版社に手紙を書き映画化権を... この記事は 有料記事です 残り821文字(全文921文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事忙人寸語(2016年6月25日)次の記事小泉今日子が強烈な女性像 ふきげんな過去